魚とお皿「美味しい深海」

 

「アラと白と長方形皿」

  1. アラ
  2. 沖メバル
  3. タヌキベバル

「輪島のアラ来年は私もぜひ行きたい」

もともと釣るも食べるも両方好きなタイプです。

今日はただ思いついた「お魚と美味しいご飯」についての独り言です。

「アラの握りと黒と長方形皿」

「長方形がいいですね」

  1. 白身魚(アラ)とのコントラスト
  2. 握り
  3. 3kgぐらい

 

 

「マイワシのお刺身と丸型と和皿」

皿:作者不明

 

 

 

 

 

 

「イワシなどヒカリモノは丸型の和皿」

  1. スーパーで石川のマイワシ
  2. 78円
  3. 刺身

「手で捌けるぐらい、やらかい」

※イワシの手開き:身がやらかいので、中骨などを手でさばいてしまえます。

とはいっても、頭はを落として、腹に切れ込みまでは包丁を使用

内臓は歯ブラシで落として、綺麗にして、手で中骨を開きます。

これは「イワシ/背開き」でグーグル先生でいろいろ出てきます

今回のイワシは油も最高にのっていました。

スーパーで買うなら

  • 丸々と太っている
  • 目が綺麗
  • 鱗がまだ残っている

で美味しそうなものを選んでみてください。

「アコウダイ:アクアパッツと透明と丸ガラス/イッタラ」

  1. 白身魚のアコウダイ
  2.   アカムツ
  3. アクアパッツア

 

爽やかにレモンとオリーブと赤が

際立つ『透明なお皿』がいいと思います。

「アカムツ:炙りと長方形と白山陶器:重ね縞

  1. アカムツの炙り
  2. 白山陶器の和皿
  3. 長方形

アカムツは皮目に切り込みを入れて炙ると

反らずに綺麗にたべれます。

「重ね縞」

1984年に登場して以来、30年以上続くデザインです。重ね縞には手描き風の青い縞模様が描かれ、器の四隅の反りが特徴。また、左右の縞模様を変えることで色々な使い方が楽しめます。焼き魚やおにぎりなどの和食を盛り付けたり、パンや少し汁気のある惣菜を盛り付けたり。どのような料理とも相性がよく、どこか北欧らしい佇まいの森正洋氏デザインの「重ね縞」。料理の盛り付けの新しい魅力を発見できます。

「釣ったタチウオでの朝食:重ね縞」

「アブラボウズ:亀甲とお刺身と白山陶器」

 

  1. アブラボウズ
  2. 脂身
  3. 藍色とのコントラストで

(にしても脂すごい)

「寒鰆:黒と丸型と白山陶器」

 

 

 

寒鰆はこの真っ白な身は黒い和皿で

  1. 寒鰆
  2. 白山陶器
  3. うず潮

「メーカー」

  • イッタラ

フィンランド・イッタラ村の小さなガラス工場で生まれたもの。それは人々の日々の日常を明るく照らし、豊かにするものとなり、時代を超えて今に生きています。独特な個性を放ちながらも生活の中にとけこみ、使いやすいもの。そのデザインが持つ人の個性をあらわし、決して飽きがこないこと。それがイッタラの生み出すものなのです。

デザイン界の巨匠、カイ・フランクおよびアルヴァ・アアルトのプログレッシブな哲学は、今もイッタラがイッタラらしくあれるよう、息吹を与え続けています。美しいこと。しかし朽ちることはなく、顧みられなくなる時のくることのないタイムレスなデザインを、イッタラは追い求めています。

  • 白山陶器:長崎の陶器

白山陶器の製品は長崎県の波佐見という焼き物の街で作られています。プロダクトデザイナーの森正洋氏がデザインした「G型しょうゆさし」「平茶わん」は白山陶器を代表する作品でロングライフ商品です。また「人々がその器を使う生活シーンをイメージする」ところから始まる白山陶器の器は、グッドデザイン賞やロングライフデザイン賞を数多く受賞しています。400年の歴史をもつ波佐見焼を現代風で機能的なデザインで製品化している白山陶器のもの作りの基本は、何より使いやすく生活の中になじむということです。焼き物の新しい表情やオリジナリティーを大切にしながら、時代を超えてスタンダードであり続ける器づくりを目指しています。

を好みで使っています。

「形:四角 丸型 長方形 特殊型ほか」

 

これはmade in china

作者不明でも

アカムツで使えそう

 

 

 

こちらも

  • 青物
  • 赤魚
  • 煮付け

良さそう

 

  1. 白山陶器
  2. ブルーム
  3. パスタとの組み合わせもOK

  1. 赤い魚
  2. 刺身や煮付け
  3. メーカー不明

 

 

 

 

  1. 有田焼
  2. 平皿
  3. 費用:1万弱

ちょっとだけ乗せる

料亭のようなお皿

なかな手は出ない。

 

 

  1. フグ/テッサ
  2. 調理免許ないけど
  3. 費用:1000円ぐらい

家には奥には邪魔ですが

フグ免許取ったら考えてもいいですね。

 

 

 

冷凍に残しておいた

  1. 煮付けで使ってみました
  2. アコウダイ
  3. 中華風

大きなお皿はこういう煮付けも

いいですね。

 

「材質:ガラスと陶器」

  1. お店の料理
  2. アラ
  3. アクアパッツ

いつか天然のアラを釣った時は

どう食べるか?いつか狙って行きたい

ガラスのお皿はこういう料理の鉄板ですね。

こちらは「お店の料理」

「狙い目のお皿:300coins」のお皿

100均一の一個上の300円均一でいい見つけました。

これで300円ですからね。

とりあえず、スーパーで買った

巻物を乗せてみました。

 

 

 

「うん、いい感じ」

 

  1. 平皿
  2. なんと300coins の商品
  3. 刺身にも使える。

 

  1. タチウオ:四日目お刺身
  2. 背ごし
  3. カボスと柚子胡椒

300円のお皿とは思えない

「枕?いや、陶器です」

今メーカーでは生産終了みたいですが

昔は枕で使っていたひともいたみたい。

「美濃焼」の四角ブロック

レンガのようなブロックで

思いです。

「どうやってつかうか?」

  1. 取れたその日の鯖刺身
  2. タチウオカボス炙り
  3. アジのなめろう

なんか食卓にただ置いているだけですが、

この3Dの感じが美味しさを醸しだします。

もうあまり売っていないみたいですが、

見かけたらぜひ買ってみてください。

1500円ぐらいで入手可能です。

 

上の長皿も一緒に購入 白山陶器「TIMES」ってシリーズです。

この美濃焼きの枕陶器とも相性抜群。冷蔵庫に丸皿を入れて

冷やしていると場所をとるのですが、この長皿だと冷蔵庫でも

場所を取らないのでいいですね。

「他のお皿のパターン」

 

  1. アジ南蛮漬け
  2. タチウオ二日目の刺身
  3. 醤油皿

 

  1. しょうゆ
  2. ポン酢
  3. ゆずこしょう

使用する調味料も多いため

この白山陶器のブリック

は非常に重宝しています。

 

料理ブログではないですが、過去の料理とお皿を改めてまとめてみました。

※またここは趣味程度に更新していきます。

 

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